みんなで育てる夢の地図~週刊マンダラチャートセッションレポート~ 2024年12月16日12時15分
みなさん、こんにちは!IT初心者レポーターのカキコです(^^)/
今日は、目標達成のための素敵な取り組み「ウィークリーマンダラチェックセッション」を取材してきました!マンダラチャートって知ってますか?自分の目標を中心に置いて、それを実現するための要素を周りに配置していく、まさに「夢の地図」なんです♪

セッションの様子をレポート!
安心できる場づくり
まず印象的だったのは、とても温かい雰囲気。ジョーさん(進行役)が「ここは安心・安全の場です」と説明すると、参加者の皆さんの表情がパッと柔らかくなりました。
それぞれの挑戦
タッキー(経営者):「新しい生き方」をテーマに、木曜昼活でのIT勉強会を開始。
ミッキー(ミュージカル関係):「7月までに成果を上げる仕組み作り」に挑戦中。
ユリコ(個人事業主):「改革者である自分を信じる」という新しい気づきを得て、目標を書き直し。
印象的だった会話をピックアップします:
ユリコ:「占い師の先生に相談したら、私は改革者の星を持っているって...」
サッチー:「そうそう!だからこそアンテナ力が高いんですよ」
ユリコ:「なるほど...だから先回りしすぎちゃうのかも」
心温まる応援の輪
特に素敵だったのは、発表の後の応援メッセージ。例えば:
タッキー:「コミュニティを盛り上げるのを一緒に頑張りましょう!」
ユリコ:「しんどくなったら連絡してね。1人で抱え込まないで」
こんな風に、お互いの頑張りを認め合い、支え合う場面が随所に見られました。
マンダラチャートの魅力
セッションを通じて分かった、マンダラチャートの3つの特徴:
- 見える化の力
目標だけでなく、そこに至るためのステップも一目で分かる。 - 柔軟性
新しい気づきがあれば、どんどん更新できる。固定的じゃないんです! - 共有の価値
1人で考えるのとは違う、新しいアイデアや視点がもらえる。
参加者の変化
特に印象的だったのは、ある参加者の「1週間前は落ち込んでいたけど、占い師さんのアドバイスで自分の特徴が分かって、マンダラチャートも書き直せた!」という話。
目標設定って、時には重荷に感じることもありますよね。でも、このセッションでは「完璧を目指す」のではなく、「一歩ずつ前進する」ことを大切にしているんです。
まとめ
このセッションで学んだ大切なこと:
- 目標は1人で抱え込まない
- 変更や修正は当たり前
- お互いの頑張りを認め合う
- 時には立ち止まることも大切
カキコも、自分のマンダラチャートを作ってみようかな?と思いました!皆さんも、夢の地図、作ってみませんか?
それでは、次回のレポートでまたお会いしましょう!
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