夏休みの宿題も、定期テストも、資格試験も。
AIに話しかけるだけで、自分専用のアプリが動き出す。
中学生・高校生が主役のクラスです。大人も生徒として参加できます。
主役は中学生・高校生。でも「親と一緒じゃないと参加できない」クラスではありません。
ご本人だけでも、大人だけでも、一緒でも。ご家庭のやりやすい形を選んでください。
AIで仕事が変わると言われても、子どもに何をさせればいいか分からない
夏休みの宿題・受験・資格試験。「勉強しなさい」以外の言葉が出てこない
自分もAIを使えていない。プログラミングなんて一生無縁だと思っている
便利なツールは月数万円。試したいけど、コストが重くて手が出ない
資料作成と事務作業に追われて、大事なことをやる時間が残らない
プログラミング教室は月謝が高い。しかも通わせても身につくか分からない
その全部に、「自分でアプリを作れるようになる」という
ひとつの答えを用意しました。
AIの普及で、これまで「若者の最初の仕事」だった仕事のかたちが、急速に変わりはじめています。
だったら、その変化の「使い方」を、若いうちに先に手に入れてしまえばいい。
アプリを1つ自分で作り切った子どもは、AIを「答えを教えてくれる機械」ではなく「一緒に作る相棒」として扱えるようになります。 この差は、進路でも就職でも決定的です。
しかも作るのは、机上の練習課題ではありません。自分の宿題・自分の試験・自分の困りごとを解決するアプリ。 だから続くし、作った瞬間から役に立ちます。
この塾は、令和の寺子屋です。中高生も大人も、初心者もベテランも、同じ画面を見ながら作る。 年齢で分けないから、子どもが大人に教える場面も普通に起きます。
もちろんご本人だけの参加でまったく問題ありません。 ただ、大人がAIを学べば仕事も家庭も地域もまとめて元気になる——だから大人にも門を開いています。 楽しい人生を送るための実践の場です。
以下はすべて、実際の講座中に参加者から出た言葉です。「聞いて終わり」の講座では、こんな声は出ません。
アプリを見た参加者から、次々にカスタマイズ要望が飛び出すのがこの塾の日常です。
それはもう「受講」ではなく、自分のアプリを育てる共創です。
音声で読み上げてほしい。運転中も聞けるようにしたい。
試験日までの日数に合わせて、勉強計画を自動で立ててほしい。
ケアマネ試験の過去問を読み込ませて、自分専用の問題集にしたい。
まさに、うちの営業のおじさんたちの悩みが解決する。日報として溜まっていけば最高です。
本屋で問題集を買っている場合じゃないほど効率的。
コード作成など自分には無縁だと思っていたのに、あれも作りたい、これも作りたいと夢が広がりました。
「勉強するためにアプリを作る」→「アプリを作りながら勉強が進む」。
この二重取りが、AIで学ぶことのいちばんおいしいところです。
お申し込みは保護者名義ですが、実際に参加するのはご本人だけでも大丈夫です。小学校高学年のお子さまも参加できます。
見るだけの講義ではありません。その場で手を動かすから、翌日から使えます。
塾長の共著書「NotebookLM」は7刷・3万部突破。
「AIを教える人」ではなく「AIで実際に成果を出し続けている人」から学べます。
8月は「学習アプリで夏休みを攻略する」がテーマ。9月以降も毎週金曜に継続開催します。
このクラスは「みんなのAI実践塾」の金曜クラスです。塾生になると、毎朝の会や他の講座もすべて参加できます。
紹介コードありなら、2人で参加しても月16,500円。
つまり通常1人分の料金で、2人が学べます。
毎週金曜20時から60分。夏休みの宿題も資格試験も、自分で作ったアプリで攻略する。
教えるのは現役高校生の優羽。父・将三郎も生徒として一緒に学びます。
中高生ひとりでも、大人ひとりでも、家族一緒でもOK。まずは1回、体験してみてください。
※ Zoom URLはお申し込み後にお送りします / みんなのAI実践塾 → re-gi.jp
Apps
みんなのAI実践塾から生まれた小さなツールを、星座の名前をつけて公開しています。
教科書からAIが問題をつくる学習アプリ、学んだことをためていくまとめノートなど。順次追加中です。