請求書処理・給与計算・勤怠管理・備品発注——
毎月繰り返される定型業務を、AIが自動でこなす時代が来た。
今夜は塾生の実践事例を公開しながら、明日から使える自動化をお届けする。
→ 今月の月例会はそのすべてに答えます
定型業務をAIに任せ、人は「判断」と「関係」に集中する
月次の経理処理も、総務の備品管理も、勤怠集計も——
今やAIが代わりにやってくれる時代だ。
重要なのは「どのツールを使うか」ではなく、
「何を自動化するか」を正しく決めること。
今夜は塾生の実践例をもとに、優先順位とやり方をまるごと公開する。
経理・総務の自動化は、単なる「コスト削減」ではない。
定型業務から解放された社員が、
お客様への提案・チームの育成・新しい事業開発に集中できる——
それが人手不足解消の本質だ。
「人を増やせない」なら、「AIに任せる」を選べ。
今経営者がやるべきことは、ここにある。
定型業務の削減率
自動化後の目安
Googleシート活用なら
追加コストほぼゼロ
最初の自動化は
1日で構築できる
拡張性
仕組みは資産になる
6月18日(木)19:00〜 オンライン開催
6月18日(木)19:00〜 オンライン開催。
経理・総務の自動化——実践事例を見て、明日から動ける月例会。
AI実践塾の塾生はもちろん、初めての方も大歓迎です。
「誰一人取り残さないDX」——人生で2度のリストラと3度のコネで救われた経験から、バックオフィスの自動化・仕組み化を追求してきた。
Claude・ChatGPT・Google WorkspaceをフルAI活用した経理・総務の仕組み化を、塾生とともに現場で実装。毎朝平均年齢55歳の実践塾を496日以上継続してきた経験から、「今日から使える」自動化の最短ルートを届ける。
人手不足は嘆くものではなく、設計で解決するもの。
一緒に、バックオフィスを強くしよう。