CANCER ZODIARTS
キャンサー
CANCER — かに座 × AI問題生成
自分の教材から、AIが問題を作るアプリ
科目
今日の復習
ステータス
モード

版 2026-08-18 ae17a8b
HOW TO USE
キャンサーの使い方
自分の教材から、AIが問題を作るアプリ
まずはこれだけ(3ステップ)
迷ったら、この3つだけでOK👇
1
問題を作る
メニューの ✍️ テーマからAI問題生成 を押して、勉強したい範囲(例:「一次方程式」)を打つだけ。AIが問題を作ります。
※教科書やプリントの写真からでもOK(📷 写真からAI問題生成)
2
テストを受ける
メニューの 🚀 テストを受ける(全問) を押して、問題を解く。答えを入れたら ✅ 採点する
3
まちがいを復習する
採点後、まちがえた問題に答えと解説が出ます。「💬 この解説をもっと聞く」で、分からないところをAIに何度でも質問できます。
もっと便利に(慣れてきたら)
  • 🎯 単元を選んで出題:作った問題を「単元」でまとめて、そこから◯問だけ出せる。
  • ⚡ 苦手のみ出題:まちがえた問題だけを、もう一度出せる。
  • 📚 ソースから学ぶ:PDF・YouTube・長い文章を入れて、その中だけから問題や答えを作る。
  • 🔀 数字組み替えドリル:計算問題の数字だけ変えた、そっくりな練習問題を量産。
  • 📊 過去の結果:解いた日ごとの記録。まちがえた問題を後から見返せる。
  • 💾 バックアップ:作った問題を書き出して保存・復元。友だちに送って共有もできる。
  • 🔑 自分のAPIキー:混雑して動かない時は、自分の無料キーを入れると待たずに使える。
💡 最初に「+ 科目を追加」で教科(例:数学、簿記2級)を作っておくと整理しやすいよ。
このガイドは、メニューの「❓ 使い方」からいつでも見られます。
UPLOAD
写真をアップロード
📸
写真を選択 または ドロップ
20枚以上まとめてOK
※この画面を離れるとキューはリセットされます
生成設定
3
GENERATE
テーマから問題を生成
勉強したい範囲を書くと、AIがその場で問題を作ります。
計算問題の割り算は必ず割り切れる数字で出題されます。
5
REMIX
数字組み替えドリル
今ある問題の数字だけをAIが組み替えて、新しい練習問題(類題)を作ります。
簿記や数学の反復練習にどうぞ。割り算は必ず割り切れる数字になります。
5
SOURCES
資料を追加
あなたの教材そのものを入れると、AIはその中だけを根拠に答えます(外の知識で作り話をしません)。写真・PDF・YouTubeリンク・テキストを混ぜてOK。
※この画面を離れると資料はリセットされます(端末には保存しません)。合計20MBまで。
TEST
-- 正解率
-
正解
-
不正解
-
問題数
-
所要時間
AIの講評(得意・苦手)
今回の結果から、あなたの得意なところ・苦手なところと、次にやるといい勉強をAIがコメントします。
解説
SETTINGS
解説の読み上げ
採点したあとの解説と、過去の結果の解説を、声で読み上げます。移動中の復習に使えます。
読み上げは答え合わせのあとだけです。テスト中は読み上げません(答えが聞こえてしまわないように)。
文字の大きさ
画面ぜんぶの文字の大きさを変えます。
「小」にしても、文字を打ちこむ欄だけは小さくしません(iPhoneが勝手に拡大してしまうため)。
動きを減らす
星のまたたきや、画面が動く効果を止めます。
端末の設定で「視差効果を減らす」にしている人は、はじめから止まっています。
パソコンのキー操作
テスト中に、マウスを使わずキーだけで進められます。
Enter:次の空欄・次の問題へ進む
Ctrl(⌘)+ Enter:採点する
Alt + → / Alt + ←:次の問題 / 前の問題(1問ずつ表示のとき)
Esc:開いている窓を閉じる
表計算で見る・印刷する(CSV)
問題を CSV(表計算ソフトで開ける形)で書き出します。ExcelやGoogleスプレッドシートで開いて、印刷もできます。
科目・単元・問題文・答え・解説・次の予定日などが入ります。
PHOTO BOX
撮っておく(あとでまとめて)
授業中など電波が無いところでも使えます。撮った写真はこの端末に貯めておくだけで、 AIには送りません。あとで電波のあるところでまとめて問題にできます
貯めた写真
まとめて問題にする設定
3
HALL OF FAME
今月の振り返り
殿堂
5回続けて正解した問題です。もう今日の分には出てきません。
もう一度やりたくなったら「卒業をとりけす」を押すと、今日の分に戻ります。
HISTORY
MANAGE
手動で問題を追加
まとめて貼り付けて追加
表計算ソフトなどから、まとめて問題を追加できます。
書き方
1行に1問。タブ(表計算からコピーすると自動でタブになります)で区切ります。
並び順:問題文 → 答え → 解説 → 単元名
解説と単元名は無くてもかまいません(省略できます)。
穴埋めにしたいところは ___(アンダーバー3つ)にします。
例(→ はタブ):
資産=負債+___ → 純資産 → 貸借対照表等式です → 基礎
減価償却とは何か → 費用配分の手続き
単元名をつける(範囲でまとめて)
下の一覧の番号(Q1, Q2…)を見て、「◯〜◯問目」にまとめて単元名を付けられます。付けた単元は「🎯 単元を選んで出題」で選べます。
問目に
問題一覧
問題文・答え・解説・単元名から探します。全部の科目が対象です。写真から作った問題も探せます。
SELECT
単元を選んで出題
10
🔮 ヴァルゴへ